ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年02月29日

ついに開封!

暇を見つけてハイランドパーク土屋守日本限定ボトル2本セット
の箱を開けてみました。以前、封を切らずにそのまま放置した
状態をレポートしましたが、今日思い切って中身を見ました。
あくまで封を切っただけで飲んでませんが…face04

まぁ…閏年ですから(意味不明)


箱を開けた状態です。この状態で入ってたわけですが
このショットグラス…ひとつは水垢で汚れてましたorz
まぁクレームをつけるレベルではないので気にしてません。
(しかしなぜホコリの入りやすい上向きで入ってたものか?)
テイスティングには不向きなので敢えて使いませんが…。


取り出して並べてみました。
ここで飲むか葛藤しましたが、他にも開栓ボトルが残ってるので
今日のところは一時保留…ということで。


ここがポイント。
土屋守氏とジェイソン・クレイグ氏のサイン入りです。

テイスティングは来月あたりにやりますので…。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 03:12Comments(5)TrackBack(0)日記

2008年02月28日

美味しく味わいました


(買ってからだいぶ日が経ちますが)
昨晩、山崎12年と共に味わいました。
マリアージュ的にはチョコよりもこっちのほうが
しっくりきますね。口にほおばった時に山崎独特の
フレーバーを感じることができます。

…というか、このウイスキーケーキは
普通に紅茶と一緒に味わっても美味しいと思います。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 03:23Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月27日

LQ漫画版#020


リカーズクエストの漫画版、とっくにアップできてます(^^;
いろいろあったので報告遅れました。

解説にもならない話ですが、この流れは9ヶ月前から続いてたりします。
4コマ漫画でこんなローペースではいけませんね。
今回のオチでキャラの年齢が再確認できるわけですが…。

  

Posted by 清水Liff竹菜 at 22:50Comments(1)TrackBack(0)LQ漫画版

2008年02月27日

2/25 新宿伊勢丹にて

一昨日、2月25日に鎌倉に行ったついでに
帰りに新宿伊勢丹に寄って買い物しました。
今回はテイスティング目的でなく買い物…。

しかしここに来ると一杯飲みたくなってしまうもので…
一杯だけ(笑)


●ベンリアック 1978 29y(52.2%.700ml)
ベンリアックのハイヴィンテージもの。黒に近い茶褐色のボディ
が印象的。醤油のようなニュアンスで豊かなコク、
熟したフルーツのような味わい。ふくよかな余韻。
ボトル価格は31500円とのこと。ハーフショットで1050円。
あまりの美味しさにおかわりしたくなりましたが
あくまで一杯だけの誓いなのでそこを堪えつつ…(^^;

で、この日の購入ボトルはこれです。
なぜだか無性に飲みたくなりました。モルトの香水。

●スプリングバンク10年(46%.350ml)
ケチってハーフボトルを買いましたが…。
ここに来て一度試飲してるので言わずもがな、といった
感じですが、やはり10年が一番バランス取れてて当たり
のような気がします。後程改めてテイスティングを…。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 00:34Comments(4)TrackBack(0)日記

2008年02月26日

只今到着

例のブツが届きました


開けるのが楽しみですface05
他にも書くことが貯まってるんですけどね…。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 08:53Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月25日

春一番の日に

昨晩は千葉で飲み会があったので、東京駅を経由するついでに
一度八重洲口中央口を出てリカーズハセガワ本店で買い物と試飲。

いやはや総武線快速は強風の影響で遅れが出ました(^^;


●WHISKY MAGAZINE JAPAN Issue68
ウイスキーマガジンの新刊出てましたね。
WMLの開催前発行ということで本誌のほうも気合いが伺えます。
その中でウイスキーの品揃えが豊富な店としてリカーズハセガワさんと
信濃屋さんが取り上げられてます。そういえばWML後日に
リカーズハセガワに立ち寄った時、海外のお客さんが来られてました。
この記事の影響だったんでしょうかね?今頃納得してます。
その他にも伊勢丹など、どこかで見たようなお店の名がズラリと(笑)
あとテイスティングコメントのページもリニューアルされて以前より
読み易くなってます。他にもウイスキーの健康効果に関する興味深い
記事もあります。


ローズバンク25年(61.4%.700ml)
LQ#018でも取り上げたMHDスペシャルリリースのローズバンクですが
ちなみに現在は在庫切れだそうです。有料試飲のみ500円で味わってきました。
(やっぱりボトルを描いたからには一度味わいたかった…)
25年のヴィンテージということでしっかり熟成された落ちつきのあるまろやかな
味を想像してましたが予想を反してスパイシー。61.4%のアルコール度数の
強さが口中を襲うが次第にフルーティーフレーバーの心地よい余韻に変化する。
(個人的に好みではないものの)素晴らしい逸品だと思う。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 02:28Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年02月22日

グランゴジェ ナポレオン

普段、ストレートで飲むことはあまりないブランデーですが
そろそろコーヒーの香り付けに使うレミーマルタン V.S.O.Pが切れて
きたので今度はV.S.O.Pより格上のナポレオンが欲しくなったのでコレ。


●グランゴジェ ナポレオン(40%.30ml)
グランゴジェとは“酒通”の意味らしいです。
ミニチュアだとワンショット分しか入ってないんですね。
(本当は200mlぐらい欲しかったのですが…今度探します。)
これだと本当にコーヒーの香り付けにしか使えなかったり…(^^;  

Posted by 清水Liff竹菜 at 06:58Comments(0)TrackBack(0)日記

2008年02月21日

キリン 麒麟ZERO


●キリン 麒麟ZERO(3%.350ml)
昨日新発売されたばかりのコレ。とりあえず話のタネにひとつ…。
カロリーオフ、糖質0の発泡酒です。
まぁ特別美味しくも不味くもなく甲乙付けがたいと
いうのが率直な感想です。

もともと甘い発泡酒なんてのは求めてませんが…いざカロリーゼロ
となるとヘルシーな薄味でどことなく味気ない印象。
麦芽の味や香りはあまり感じられません。
それとアルコール度数3%なので酔えません。
下戸にはちょっと嬉しい設計かも…。

※今回から[キリン缶]というカテゴリを追加しました
キリンの発泡酒、その他雑酒、氷結シリーズなどのレビューはこちらに移動します。
  

Posted by 清水Liff竹菜 at 02:24Comments(2)TrackBack(0)キリン缶

2008年02月20日

MC15:ハイランドパーク蒸溜所(2)


マスタークラス終了後の風景です。
これは会場の正面デスクに展示されていたハイランドパークのピートです。
ハイランドパークは独自のピート採掘場を持っておりフォギー、ヤフィー
モスと呼ばれる3層のピートが使われその配分によって味も変わるとか…。
アイラとは特徴の違うピーティーな感覚はここに隠されてるのかもしれません。


そのピートについて説明をする土屋守氏。


MCが終わってもまだ美味しそうに飲まれていた土屋氏


ハイランドパークのマーケティングディレクター、ジェイソン・クレイグ氏


当日の土産物です。パンフレットに特製のコースターです。
(周りを見ると)グラスも持ち帰っていいような雰囲気だったので
私も一個だけ頂いてきました。ちなみにオフィシャルの18年が注がれていた
ものですが…どうせなら1991年カスクのにしておけばよかったと後悔orz


このレポートを書き終えた後、無性にハイランドパークが飲みたくなったので
このセットで味わいました。(私の所有ボトルは旧ラベルのものですが…)  

Posted by 清水Liff竹菜 at 03:19Comments(0)TrackBack(0)ライブレポ

2008年02月19日

MC15:ハイランドパーク蒸溜所(1)

本来2007のレポートを片付けた後に今年のを書くつもり
でいましたが…これだけ例外として書かせて頂きます(^^;

さる2月10日、ウイスキーマガジン・ライヴ!2008にて行われた
ハイランドパーク蒸溜所のマスタークラスは土屋守氏による
「土屋守セレクト ハイランドパーク日本限定カスクコレクション」
のプロモーションといった形のセミナーでした。
そろそろ発売も一週間前と迫ってきたので、旬を逃さないうちに
レポートします。

前半はハイランドパークの製造過程などのお話…
後半から本題によるテイスティングへ。マーケティングディレクターの
ジェイソン・クレイグ氏も来日されてのコメントも聞けた。

この日、テイスティングしたものは以下の通り

●ハイランドパーク12年(43%.750ml)【現行ボトル】
●ハイランドパーク18年(同上)
●ハイランドパーク 日本限定1991年カスク #1554(57.1%.350ml)
●ハイランドパーク 日本限定1998年カスク #8017(60.6%.350ml)
(写真から見て)左の2杯はお馴染みの現行ボトルなので
あくまで比較する意味で出されたものです。
目玉は何といっても右側の2杯!このMCを受講すれば
発売日よりいち早く試飲できたというわけです。

1991年カスク #1554はアメリカンオークのバーボン樽リフィルの
ボトリングによる一本。バニラやフルーツのような優しく優雅な味わい。
ピーティーな余韻も感じる素晴らしいものでした。

1998年カスク #8017はシェリーバット樽のファーストフィルボトリング
による一本。10年未満の熟成とは思えない茶褐色のボディ…早期熟成を
果たしたシロモノです。その色も味も若さを感じないコクと強いアタックがあり
パワフル。葡萄やチョコを思わせ、まるで高級ワインのような味わいでした。
これには陶酔しました…。

私のお気に入りは、やはり1998年カスク。光にかざすとこんな感じです(^^

この魅力的なラインナップ…蒸溜所に眠る4万樽のなかからジェイソン氏が
1973~1996年蒸溜の樽まで10数種類を選定。特筆すべきは、この段階で
1998年のカスクはなかったとのこと。それを含めて土屋氏が5種類選定した
というわけですが、候補から外れたモノにもやっぱり興味ありますね…。

2月25日出荷予定、アサヒショップにてオンラインによる限定販売だそうですよ。
ネット限定販売ッッ!…これについ魅了されて買わずにはいられなくなりましたface05
しかも全て350mlの嬉しいリーズナブルなベビーボトル!
この量なら飲み飽きませんね。
たとえ口に合わなくても飲み飽きた頃になくなるという…(笑)
勿論、私も注文しました。このMCでは飲めなかった1996年カスク#1072と
目玉の1998年カスク #8017がセット価格で10500円(税込)とのことです!
届き次第、テイスティングレポート書きたいと思っております。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 01:51Comments(0)TrackBack(0)ライブレポ

2008年02月18日

WML2008後日のこと

2月11日、WML2008の翌日ですが、ブラックァダーナイトの前に
新宿の伊勢丹とリカーズハセガワで飲んでました。
今回、ウィスク・イーのブースで飲んでなかったので
補完というか…飲めなかったボトルを軽く2本。

●インプレッシヴカスク インペリアル1976 29y(46.8%.700ml)


ベンリアック25年(50%.700ml)

前日の酒が残っていたので味の程は忘れました…m(__)m
しかしどちらも美味しかったことは確かです。
どちらが好きかといえば前者。

その後、東京駅八重洲口に移動してリカーズハセガワでも一杯試飲。

ザ・マッカラン グランレゼルバ12年(45%,700ml)
グランレゼルバはスペイン語で「特別に貯蔵された」との意。
オロロソシェリー樽熟成だそうです。
(写真はありませんが)とりあえず味見。
予算に余裕があれば買いたいのですが…。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 04:34Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月17日

The Scotch Malt Whisky Society

SMWSの入会キットが昨日届きました。


先日のWML2008のソサエティブースで元木さんと再会した期に
入会受付をやってまして酔った勢いでつい入会してしまいました。
ボトルなしの入会なら入会金+年会費で10000円で入会できるとのこと。

また当日はグレンファークラス36年シェリーカスク付きで
22000円で入会できるとのことでしたが…。

通常の入会費がボトル付き(ボトルは不明)で18000円で
おいそれと手を出せなかったものです。
記念ボトルが必ずしも口に合うとは限らないと思ったので…。

それにしても一週間でくるとは早い仕事です。
ちなみに会員証はまだ手元にありません。
エディンバラ本部で作成するために1~2ヶ月かかるとのことです。  
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Posted by 清水Liff竹菜 at 07:53Comments(5)TrackBack(0)日記

2008年02月16日

キリン氷結 糖質50%オフシリーズ2


●氷結 早摘みマンダリン(4%.350ml)
これも更新停滞中に購入しました。
以前早摘みアセロラを紹介しましたが、これも同様の
感想を持ちました。もう少し甘みが欲しいです。

まあオレンジ系は好みの系統ではあるのですが…
なぜか氷結オレンジが復活しないんですよね。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 03:43Comments(1)TrackBack(0)キリン缶

2008年02月16日

これで3本目…

更新停滞中に買ったものです。


●山崎12年 ミニチュアボトル&ウイスキーケーキ
パッケージが似てたのでチョコとの区別が付きませんでした…(^^;

これでミニチュアが3本、まあ何本あっても困りませんが
(美味しいので)量にして150ml…
ベビーボトルと変わらなかったり。

巷ではバレンタインとのことですが、私は今年で16年、
一枚も貰えない(社交辞令はノーカウント)記録更新です。
もはや自分のカレンダーにバレンタインという文字すら
存在してませんが…。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 00:00Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月15日

ブラックァダー・ナイト!2008

WML2008の翌日、酒の酔いも覚めぬ間に池袋西口のジェイズ・バーにて
ロビン・テューチェック氏を迎えてブラックァダー・ナイト!2008が行われた。

詳細はモルト侍さんのブログ
http://blog.livedoor.jp/malt_samurai/archives/50533270.html

開始の20:00を数分過ぎた頃にジェイズ・バーの扉を開けると…

既に満席でした!
一体何時から開店していたのでしょう?
(ある程度予想はしていましたが)既に座席がありません。
完全に出遅れました…。

そして私が来て数分後まもなくロビン氏が登場。

英語に全く自信のない私は“Good Job Yesterday…Thank you”
と片言の挨拶を交わしサインを頂きました。

ちなみに私がこの夜飲んだのは以下の8杯(上から飲んだ順に)
上記3杯までがチケット分とのこと…。

●Raw Cask ストラスアイラ 1989 17y(62.7%)
●Raw Cask ボウモア 1989 17y(61.4%)
●Raw Cask ローズバンク 1991 16y(56.2%)
●ブレアフィンディ 1980 23y(43%)
●Raw Cask カリラ 1992 14y(56.6%)
●ハイランドパーク 1992 13y(61.5%)
●トマーティン 1990 9y(61.6%)
●グレンリヴェット 1993 13y(63.3%)

15杯飲んだらイイことがあるそうなのですが、体持ちません…。
味が判らなくなるどころか、隣りの人のグラスを間違えて手に取って
しまった段階で危険だと判断したので22:00で退散することにしました。

ちなみに最後にロビン氏に挨拶した時のヘマ…
(誤)see you next week!
(正)see you next year!

えーと・・・来週ではありません…来年でした。
ま、酔っ払いのジョークだと受け取ってくれるといいのですが…(^^;  

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2008年02月14日

ウイスキーマガジンライヴ!に行こう

書くネタがありすぎてどこから手を付けていいものか…

とりあえず自分の本(小冊子?)から紹介します。


題して「ウイスキーマガジンライヴ!に行こう」です。
ウイスキーマガジン・ライヴ!2008と同じ日の同じ会場にて
コミティア83という自主制作漫画即売会に午前中出展していたので
その際にブースで配ったものです。
たった3日間で書き上げたので大したモノではありませんが…
初心者向けに基本的な手引きを書いたまでです。
いわゆる非公式ガイドブックというやつで全8ページのペラ本です。

やっぱり(コミティアで配ってみて)手応えはありませんでした。
WMLの参加者とコミティアの参加者が行き来する雰囲気も
ありませんし…。場の共有は難しいものですね。
またコミティア以外でもWMLの参加者数名にも
恥ずかしながら配布しました…。

まだ若干余りがあるので次回のコミティアでも配布します。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 04:22Comments(4)TrackBack(0)LQ漫画版

2008年02月11日

ライヴから一夜明けて…

普段は書き込まない時間帯に失礼します。

ウイスキーマガジン・ライヴ!から帰還…一夜明けて目覚めた所です。
当日頂いた資料にざっと目を通して片付けた所です。

結局、徹夜で突発本の「ウイスキーマガジン・ライヴに行こう」の
原稿を仕上げた為、ブログの更新ができませんでした。
この本(無料の小冊子ですが)についても後日詳しく紹介します。

そんなわけで今夜も池袋のジェイズ・バーで飲んできます。
ロビン・テューチェック氏との後夜祭、ブラックァダー・ナイト2008があります。
その前に伊勢丹のテイスティングバーにも行ってみます。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 11:38Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月02日

やっぱり出ましたか…


●山崎12年 ミニチュアボトル&ウイスキーチョコレート

単品で一個づつ持っているので改めて買うまでもないものの
つい買ってしまいましたface02
パッケージが高級感に溢れてて、つい手に取ってしまいました。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 01:42Comments(1)TrackBack(0)日記

2008年02月01日

【2005.10.07】4:富士山麓 樽熟50°

忘れた頃に思い出す回顧録。
4本目はジャパニーズウィスキーです。


●富士山麓 樽熟50°(50%.600ml)
これも勇栄さんのブログで知りました。廉価ボトルということで
リーズナブルでスーパーでも手軽に買えるのですぐに手が出せました。
一見(値段的にも)期待できないと予想してしまうものの、それを覆します。
フルーティーでしっかりとしてて噛みごたえのある芳醇な飲み口です。
廉価ボトルとはいえそのクオリティは確かなものです。
しかもメーカーが自分の大好きなキリンとあっては喜びもひとしおでした。
翌年のウィスキーマガジンライブ!2006のステージではマスターブレンダーの
鬼頭英明さんによる濃い話を興奮して聞いたものです(笑)

【当時の日記】
2005/10/07
勇栄さんの雑記で挙げられていた「富士山麓 樽熟50°」が近所のダイエーで
980円で売られていたので購入。早速ロックで一杯。50度のキツさを感じないほどの
飲み口でした。最近、ラフロイグやアードベッグのような洋酒に慣れた私からすると
新鮮な味でした。


ちなみに今でも発売されてます。
時折おまけに付いてくるミニチュア原酒に惹かれてしまいますね。  

Posted by 清水Liff竹菜 at 03:24Comments(3)TrackBack(0)モルト回顧録