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2007年03月22日

まだまだあった未試飲ボトル

約2週間ぶりに新宿・伊勢丹地下のハードリカーバーへ。
最後にローズバンク15年を飲んでなかったので注文したところ

品切れ…face07

あっけなく最後の一本が飲めないまま現存のボトルでコンプリート…
と、落ち込みながら適当に注文したスプリングバンク10年を一杯目に
最近新しくなったメニューをじっくり見たところ…
ピアレスのロングモーン32年(48.5%)は未試飲だったことに気付いたので
2杯目をこれをチョイス。

32年の熟成の重みがしっかり伝わってくる。ベースのテイストはフルーティー。
洋梨、リンゴで始まりバナナの余韻で終わる。
様々な果実香が口の中で入り混じる逸品でした。

さらにメニューを読み進めるとジュラ16年(40%)も飲んでなかった気が…
ということで残り少なかったこともあり、後悔しないよう3杯目にチョイス。
最後の軽めの一杯というとこですか。

ジュラのなかでもライトでこれが一番飲みやすいと思います。


Posted by 清水Liff竹菜 at 03:43│Comments(2)TrackBack(0)日記

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この記事へのコメント
>清水Liff竹菜様
未試飲ボトルがあったという事はまだまだ楽しめるということですね(^^)v
Posted by モルト大好き at 2007年03月22日 06:00
>清水Liff竹菜さま
 いつまでも 有ると思うな 酒と金
 見つけたときに飲むなり買うなりしとかないと。
 何度、痛い思いをしたことか。
Posted by comemas at 2007年03月22日 09:01